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院内紹介(院内、機器紹介)

1F 受付、一般外来、通所リハビリテーション

   

     受付           ラウンジ展示品           外来待合室

外来診療 

内科・眼科・脳神経外科・消化器内科・循環器内科・呼吸器内科・糖尿病内科・内分泌内科・小児科・整形外科・リハビリテーション科・リウマチ科・皮膚科
*各種予防接種、アンチエイジング
健診 人間ドック・特定健診・企業健診・がん検診・ターゲット健診

通所・訪問リハビリテーション

当院を退院された後にも、継続してリハビリが必要な方には定期的に当院に通ってリハビリを行う「通所リハビリテーション」を併設しております。1日タイプと短時間(1-2時間)タイプをご用意し、生活に合わせたコースをお選びいただけます。

また、ご自宅まで訪問してリハビリを行う「訪問リハビリテーション」も、お体の状態に合わせてご利用いただけます。

2F 回復期リハビリテーション病棟

回復期リハビリテーション病棟

回復期リハビリテーション病棟は、脳血管疾患または大腿骨頚部骨折などの病気で急性期を脱しても、まだ医学的・社会的・心理的なサポートが必要な患者様に対して、多くの専門職種がチームを組んで集中的なリハビリテーションを実施し、心身ともに回復した状態で自宅や社会へ戻っていただくことを目標とした病棟です。

3F 地域包括ケア・一般病棟・療養病棟

 

地域包括ケア病床

地域包括ケア病棟では、急性期の治療が一段落し病状が安定した後、引き続き在宅復帰に向けて治療・看護・リハビリテーション等を行いながら、在宅復帰を支援していきます。また、退院後安心した生活が送れるよう、介護保険を利用したサービスの調整等も行ないます。

一般病棟

一般病棟は、 整形外科、内科等の急性期疾患の治療、回復を目的とした病棟です。 検査、手術が必要な患者さま、肺炎、感染症、胃潰瘍など集中的な治療が必要な時期(急性期)から、症状が少し安定してくる時期までの病棟です。

療養病棟

療養病棟は、ある程度病状が安定している慢性期の患者さまの長期療養を目的として医療措置やリハビリテーションなどを提供するための病棟です。

4F リハビリテーションセンター・院内託児所

   

リハビリテーション

  • 理学療法、作業療法、言語療法のリハビリテーションスタッフにより、手厚い個別訓練を行います。
  • 回復期リハビリテーション病棟では、多くの医療専門職がチームを組んで集中的なリハビリテーションを実施し、心身ともに回復した状態で自宅や社会へ戻っていただきます。
  • 退院した後も、通所リハビリテーション、外来リハビリテーションなどがあり、退院して日常生活に戻った後も、途切れなくリハビリテーションを受けることができます。

小牧こひつじ保育園

 〔入園条件〕 0歳児 ~ 就学前

 〔開園日〕  365日

        ※ ただし、12/31 ~ 1/3は休園

 〔開園時間〕 7:30 ~ 19:30

        ※ 火曜日、金曜日は24時間保育

機器紹介

1.5テスラMRI

MRIは、人体に強い磁気をあて、体内の組織を撮影します。脳・脊椎・四肢などの観察に適しています。血管だけを描出することもできます。脳ドックにも用いられます。

・ 導入機器紹介

16列マルチスライスCT

CTは、組織のX線透過の差異をとらえて「輪切り」の画像を描出します。頭部・肺・腹部・骨などの観察に適しています。体内を死角なく撮影することができます。ようてい会では肺ドックを推奨しています。

・ 導入機器紹介

マンモグラフィー

マンモグラフィーは、乳房専用のX線撮影で、視触診ではわからない乳房内の微小な石灰化病変や腫瘤を見つけることができます。早期発見のため定期的に撮影することを推奨しています。

・ 導入機器紹介

胃カメラ(経鼻・経口)

胃カメラ検査は、胃や腸など消化器官に関する病気の早期発見・治療のために行われ、先端にカメラのついた細い柔軟なチューブ(内視鏡)を挿入し、消化器官内部の検査をすることができます。

当院では嘔吐反射の少ない鼻からの胃カメラと、口からの胃カメラ、どちらも備えています。

・ 導入機器紹介

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